プレスリリース

【グランドプリンスホテル広島】「トップ オブ ヒロシマ」にてディナーブッフェを開始

2018年03月26日

空と海に囲まれたアーバンリゾート「グランドプリンスホテル広島」(所在地:広島県広島市南区元宇品町23-1、総支配人:中野忠昭)では、2018年4月1日(日)から、現在1階ブッフェレストランにて開催している「ディナーブッフェ」を最上階スカイラウンジ トップ オブ ヒロシマへ会場を変更して実施いたします。また、22階ステーキ&シーフード ボストンにおいては、毎週水曜日の定休日を廃止し、日帰り温泉&ランチプラン限定の新メニューを販売いたします。

穏やかな瀬戸内海や広島市街地の夜景などをパノラマでお楽しみいただける、広島市内随一の絶景を誇る、スカイラウンジ トップ オブ ヒロシマでは、ホテルご宿泊の皆さまに、ホテル最上階からの絶景を体感していただくことを目的に、「ご朝食(和洋ブッフェ)会場」としての営業や、お昼の時間帯には、ご披露宴のプレパーティーや「いちごブッフェ」などのランチブッフェの会場として、地元のお客さまを中心に多くのご利用をいただいております。
「ディナーブッフェ」を開催することにより、さらに多くのお客さまに、当ホテルからの絶景をお食事とともにお楽しみいただけます。

ステーキ&シーフード ボストンでは、ご宿泊者専用の温浴施設「広島温泉 瀬戸の湯」のご利用と、瀬戸内海の眺望が楽しめるレストランでのお食事がセットになった人気プラン「日帰り温泉&ランチプラン」限定の新メニュー「お箸で食べる 和風ランチコース」の販売を開始いたします。可愛らしい小鉢で彩られた前菜や、メインの肉料理も朴葉味噌風味で優しい味わいに仕上げています。


◎本件に関する報道各位からのお問合せは
グランドプリンスホテル広島 事業戦略(マーケティング戦略)
TEL:082-505-0660  FAX:082-505-0653
http://www.princehotels.co.jp/hiroshima/