プレスリリース

【新横浜プリンスホテル】加賀・金沢・能登の魅力を感じられるレストランフェアを開催

2018年01月31日

新横浜プリンスホテル(所在地:横浜市港北区新横浜3-4、総支配人:竹口 豊)では、加賀・金沢・能登の魅力を感じられる、石川県の食材を使った料理や郷土料理をアレンジして提供するレストランフェアおよび伝統を体験できるイベントを2018年3月15日(木)まで開催いたします。

2015年3月に北陸新幹線が長野から金沢まで延伸し、金沢までのアクセスも良くなり、引き続き注目を集める「加賀・金沢・能登」の食や文化を身近に感じていただきたく、新横浜プリンスホテルでは好評につき「加賀・金沢・能登フェア」の開催も3回目をむかえます。
日本料理 羽衣(40F)では、赤むつの別名で知られる「のどぐろ」や「能登牛」の網焼き、郷土料理の「治部煮」など加賀・金沢・能登の味覚を、石川県を代表する「九谷焼」「山中塗」などの伝統の器とともにお楽しみいただける特別会席「かがやき」をご用意いたします。
ブッフェダイニング ケッヘル(2F)では、五郎島金時のチーズリゾットや加賀蓮根のムースと真鯛のヴァプール、能登豚のみそ焼き、ハントンライスなどをブッフェ形式でお楽しみいただけます。

「食」を楽しむイベントとして、日本料理 羽衣で「いしかわの味覚を楽しむ会」、「北陸の地魚を楽しむ会」と題した特別メニューが楽しめる賞味会の開催や、和菓子職人が目の前で仕上げる上生菓子パフォーマンスをブッフェダイニング ケッヘルで2 日間限定で開催いたします。
また「文化」を楽しむイベントとして、ランチブッフェ付き「金沢水引細工体験」ワークショップを開催いたします。


◎本件に関する報道各位からのお問合せは
新横浜プリンスホテル 事業戦略/広報担当
TEL:045-471-1113  FAX:045-471-1189
http://www.princehotels.co.jp/shinyokohama/