プレスリリース

【プリンスホテル】“その地ならでは”の観光資源を生かした「冬旅」を提案

2017年12月04日

株式会社プリンスホテル(本社:東京都豊島区東池袋3-1-5、代表取締役社長:赤坂茂好)は、各地のプリンスホテルで地域固有の観光資源を新たに取り入れた“その地ならでは”の「冬旅」を提案いたします。

都市圏のほか全国各地のリゾートエリアに合計43 ホテルを展開するプリンスホテルでは、“その地ならでは”の「自然」や「歴史・文化」、「食育」などを取り入れたユニークな体験プランをご用意いたしました。
訪日外国人消費動向調査(観光庁2017年7-9月期報告書)によると、2017年上半期の旅行消費額が累計で初めて 2兆円を突破、中でも「個人客」の1人当たりの消費額が増大してきています。さらに「個人客」はリピーターが多く、大都市圏からリゾートへと日本ならではの食や文化を求めるニーズが高まってきています。
プリンスホテルでは、日本ならではの体験を求める訪日外国人旅行者や、お子さまに特別な体験をさせたいファミリー・3世代のお客さまに、新しい「冬旅」をご提案いたします。「お客さま」と「地域の人々」を結ぶことで、地域社会の活性化とお客さまの新たなる感動の創造に寄与していきます。


◎本件に関する報道各位からのお問合せは
株式会社プリンスホテル 広報部
TEL:03-5928-1154  FAX:03-5928-1514